タスクフォースの基本ルール
- 司令部レベル6に到達すると、自分のタスクフォースを作成したり、既存のタスクフォースに参加することができます。
- タスクフォースの規模は、定員 5人、10人、25人、50人 の4種類です。
- 定員枠をアップグレードすることは可能ですが、その逆はできません。
- タスクフォースのランキングは定員別に表示されます。
タスクフォースの政略
- タスクフォースを作成したプレイヤーが必ずリーダーを務めます。
- リーダーは、メンバーをオフィサーやサブリーダーに任命したり、他のプレイヤーにリーダーとしての座を譲ることができます。
- リーダーは、メンバー、オフィサー、サブリーダーを除名することができます。
- サブリーダーは、以下を除きリーダーと同様の権限を持ちます。
- リーダーや他のサブリーダーの降格および除名はできない
- 自分自身を含むプレイヤーをリーダーに昇格させることはできない
- オフィサーは、メンバーを除名したり、新メンバーのタスクフォースへの参加を承認できます。
- リーダーが次のリーダーを任命せずにタスクフォースを脱退した場合、最も古参のオフィサーが新リーダーの地位に就くことになります。
- 除名されたプレイヤーは、その後24時間は、新たな参加リクエストを送ることができません。
- オペレーション実行中のタスクフォースに加入した場合、実行中のオペレーションには参加できません。次のオペレーション開始までお待ちください。
オペレーションとインテル
- オペレーションを開始できるのは、リーダー、サブリーダー、オフィサーだけです。
- オペレーション開始にあたっては、まずタスクフォースが一定数のインテルを集める必要があります。
- タスクフォースのメンバーは、群島内の島を襲撃したり本拠地の防衛を成功させることで、インテルを集めることができます。
- オペレーションに必要となるインテルの数はタスクフォースの定員によって 決まります。
- メンバーがタスクフォースに提供したインテルは、そのメンバーが辞めた後もタスクフォースが保有することになります。
勢力拠点の破壊
- オペレーションを開始すると、マップ上に複数の勢力拠点が現れます。勢力拠点の施設を1つ破壊すると、フォースポイントが1つ与えられます。
- 最も重要なターゲットはパワーコアです。これを破壊すると連鎖反応が起き、勢力拠点全体が壊滅状態に陥ります。その結果、獲得可能なフォースポイントを全て獲得できます。
- リーダーとオフィサーはインテルを使用することで、ある種の建物に破壊工作を実行できます。
- 観戦モードでは、メンバーが攻撃を開始する様子をリアルタイムで見ることができます。
報酬
- 24時間のオペレーションが完了すると 、報酬が小舟で届けられます。さらに、獲得したフォースポイントが各メンバーのスコアに加算されます。
- 届けられた報酬は次のオペレーションが完了するまでに回収しましょう。回収されなかった報酬は、次のオペレーションの報酬に置き換えられてしまいます。
- オペレーション実行中に所属タスクフォースから抜けた場合、後から戻ってもオペレーション報酬を受け取ることはできません。