一、兵種の配分と位置関係歩兵(近距離)—盾兵(T12/T10)特性:高めの防御力、生命力とダメージ減少を持ち、他の味方ユニットが受けるダメージを軽減させる事ができる 歩兵(近距離)—槍兵(T13/T11/T9)特性:高めのクリティカル率、クリティカルダメージと命中率を持ち、前列の距離兵種に対してダメージを与える事ができる。騎士に対してダメージ増加する 騎兵(近距離)—近距離騎兵(T13/T11/T10)特性:高めの回避を持ち、後列にいる兵種にダメージを与える事ができる 騎兵(遠距離)—騎射兵(T12/T9)特性:高めの攻撃力を持ち、資源戦でダメージUPとダメージ減少になる。後列の兵種にダメージを与える事ができる 弓兵(遠距離)—弓兵(T12/T10)特性:高めの攻撃力とクリティカル率を持ち、連続攻撃が可能で戦車に高いダメージを与えられる 弓兵(遠距離)—弩兵(T13/T11)特性:高めの攻撃力とクリティカル率を持ち、先制攻撃を繰り出す。城内時はダメージUPする 戦車(近距離)—突撃車(T13/T12)特性:高めの生命力と防御力及び命中率を持ち、前列の敵を攻撃できる。攻撃時にダメージ量がUPし、歩兵に対してダメージ増加する 戦車(遠距離)—マンゴネル(T11/T10)特性:高めの攻撃力と命中率を持ち、広範囲で複数を攻撃する。攻城時にダメージUPし、歩兵に対してダメージ増加する 二、通常兵種の相互関係盾兵—強みを発揮しない槍兵—近距離騎兵と複数列の近距離兵に強い近距離騎兵—弓兵、弩兵、マンゴネル、騎射兵に強い騎射兵—弓兵、弩兵、マンゴネル、騎射兵に強い弓兵—槍兵、突撃車、マンゴネルに強い弩兵—弩兵、突撃車、マンゴネルに強い突撃車—盾兵、槍兵、近距離騎兵に強いマンゴネル—盾兵、槍兵につよい{{red:注1:上記の相互関係は、通常の戦闘において、兵種の攻撃特性から形成されたものであり、ある兵種がある兵種に対して対的なダメージを与えられるものではない。注意2:以上の相互関係は魔法や資源戦などの特殊効果によって影響される場合がありますので、ご参考までにお願いします。三、通常進攻の組み合わせ方1.ドラゴンの選択 (後ほど詳しい攻略あり) 2. 戦陣の選択古代ローマの盾方陣:援護、クリティカル率、個人攻城ダメージ古代秦軍弓弩陣:隠伏、与ダメージ、回避(現在はステータスの高い古代ローマの盾方陣をお勧めしています。古代秦軍弓弩陣の隠伏効果は騎兵にのみ有効で、騎士以外であればその効果が弱まる) 3. 英雄の選択(参考までに)歩兵:刺葵、橘右京騎兵:趙雲、戦争の女王弓兵:愛神の矢、ウィンドレンジャー戦車:鉄砲使、ウォーソングマスター混合された兵種:ウォーハンマー、ソウルイーター 4. 兵種の配置(参考)歩兵メイン配置:方案1(複数列の近距離/近距離騎兵に強い):T13槍兵パターン2(複数列の近距離/近距離騎兵に強い):T13槍兵+T11槍兵パターン3(複数列の近距離/近距離騎兵に強い):T11槍兵+T9槍兵パターン4(複数列の近距離/近距離騎兵に強い):T11槍兵パターン5(複数列の近距離/近距離騎兵に強い):T9 槍兵 騎兵メイン配置:パターン1(後列に強い):T13近距離騎兵パターン2(後列に強い):T13近距離騎兵+T12騎射兵+T11近距離騎兵パターン3(後列に強い/純歩兵):T12盾兵+T12騎射兵パターン4(後列に強い):T11 近距離騎兵パターン5(後列に強い):T10 近距離騎兵パターン6(後列に強い):T11近距離騎兵+ T10近距離騎兵 弓メイン配置:パターン1(戦車に強い):T12盾兵+T13弩兵+T12弓兵+T11弩兵パターン
2(克制车兵兵种):T12盾兵+T12弓兵+T11弩兵パターン3(戦車に強い):T12盾兵+T12弓兵 戦車メイン配置:パターン1(歩兵に強い):T13突撃車+T11マンゴネルパターン2(歩兵に強い):T13突撃車+T12突撃車+T11マンゴネルパターン3(克制步兵兵种):T12突撃車+T11マンゴネルパターン4(歩兵に強い):T12盾兵+T11マンゴネル混合された兵種(ステータスが低い兵種がいれば、出兵から適度に減らしても構わいません):パターン1(純近距離兵での配置、騎兵に更に強くなります):T13近距離騎兵+T13槍兵+T13突撃車+T12突撃車+T12盾兵+T11近距離騎兵+T11槍兵+T9槍兵 パターン2(遠距離兵での配置、歩兵に更に強くなります):T12盾兵+T12弓兵+T12騎射手+T11マンゴネル+T11弩兵 お勧め比重:ステータスメイン兵種は60%、その他の兵種は均等割りにする。もし騎兵メインであれば騎兵60%にし、歩兵、戦車、弓兵は均等割りにする 四、対処型攻撃の組み合わせ方(参考)対処型攻撃では以下の情報を得る必要がある:1. 敵のステータスの組み合わせを知ること①最高の基礎攻撃力と防御力を持つ兵種を確認する②その兵種の与ダメージ、ダメージ減少、生命力と攻撃力を確認する{{red:通常、相手の高い基礎攻撃がどの兵種にあるかでメインを決める例1:相手が純歩兵ステータスで、その他の兵種ステータスを持たない 2. 敵の城内兵種の配分①相手の兵種の配分を確認する②兵種の配分とステータス分布関係を比べる{{red:兵種割合がもっとも高い兵種をメインにする例1:相手が純歩兵ステータスで、その他の兵種ステータスを持たない 3. 自分のステータス比率と比べる①自分のステータスと相手との相互関係、距離を確認する{{red:結論に辿れば、相手の兵種に強い兵種があるかどうかを確認するもしあれば、次へなければ、同様の兵種があるかどうかを確認し、差がなければ次へ例1:自分は騎兵のステータスで戦車にもっとも有利だが、持っていなければ、代替案として騎射兵を使って歩兵を制御する 4. 自分の出兵可能な兵種配分率を比べる①兵種スキルの強化度合を確認する②対処型配置は実際のステータスや強化度合を総合評価した後、最終的な配置を決める{{red:上記によって、メインにすべき兵士種類の決め方が分かる。また、強化の度合によって最終的な配置比率が決まる例1では上記の分析によって結論を得た。盾兵+12、騎射兵を使って進攻する五、防衛時の兵種配置留守するお勧めの兵士(全ステータス通用):T13槍兵+T12盾兵+T11槍兵+T9槍兵T13騎兵+T12騎射兵+T11騎兵+T10騎兵T13突撃車+T12突撃車+T11マンゴネル+T10マンゴネルT13弩兵+T12弓兵+T11弩兵(弓兵メインがこの一列の兵士をお勧めする) 注意:現バージョンでは低級兵士の配置をお勧めしない(歩兵は上記の兵士種類を完封できるため) 王座の守護、聖跡の兵士のお勧め歩兵メイン:単列:T13槍兵 or T11槍兵、特徴としてキルレート比較が優秀で、複数列より討伐数が減るものの、死亡数を抑えられる為、集結を何度も参加できる 複数列:T13槍兵 + T11 槍兵。特徴として討伐数が多く、死傷数も多い。安定性に欠け、何度も集結に参加しにくい 騎兵メイン:単列:T13騎兵or T11騎兵 or T10、騎兵 特徴としてキルレート比較が優秀で、複数列に比べ討伐数がすくないが死傷数も少ない為、何度も集結に参加できる 複数列:T13騎兵 +T11騎兵+T10騎兵、討伐数が多く、死傷数も多い。安定性に欠けるため集結を何度も参加しにくい 弓メイン:T12盾兵+T13弩兵+T12弓兵+T11弩兵 戦車メイン(戦車メインは王座の守護に向かない。戦車は攻城時にのみ攻撃力が大きく上がる):T13突撃車+T12突撃車+T11マンゴネル 六、特殊状況下での配置変化一、闇の反撃魔法闇の反撃魔法を使用した時、近距離軍隊(例えば槍兵)は後列を攻撃する事ができる。その為、闇の魔法を持つ部隊と戦うのであれば、兵士の配置を変えるよう注意したい 二、資源戦の攻守辺境鉱脈、宝蔵秘境、資源地採取、拠点、文明要塞での戦闘は資源戦であり、このような戦闘では騎射兵が大幅にダメージUPとダメージ減少ボーナスを受ける。ですので、相互関係はこのような状況下でT12騎射兵に遭遇すると関係が薄れ、かえってやられ易くなる
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Game Guide for Clash of Kings