ドラゴンワード
ドラゴンストーンの組み合わせによって、それぞれ異なるドラゴンワードが開放されます。それぞれのドラゴンワードによってステータスの効果も異なります。
対応するドラゴンストーンを集めると、ドラゴンワードが開放されます。
同時に1つのドラゴンワードのみ解禁可能です。
ドラゴンワードタイプ
普通のドラゴンワードは1つの不思議な特性を有しています。:対応するドラゴンストーンを所持するだけですぐに開放されます。それぞれのドラゴンストーンは複数のドラゴンワードで共有することができるということを意味します。
また、もう1つとても特殊な「古代ドラゴンワード」というものが存在します。古代ドラゴンワードは強大なパワーを秘めているため、開放するのに1つのドラゴンストーンを消費します。(再度開放する際は消費しません。)ドラゴンワードの後ろに「古代」と表示されたドラゴンワードが古代ドラゴンワードです。
背景
遥か遠い時代、その世界の支配者は謎の種族、「ドラゴン」でした。
その中で1つの大きな疑問が、ドラゴンはどの様に意思疎通を図っていたのかということでした。学者達はドラゴンにも独自の言語が有るはずだと考えました。この恐ろしく巨大な種族は、耳をつんざくばかりの唸り声によってお互いの情報を伝え、これが彼らの言語の基礎を構成しました。
これらの言葉には火炎や吹雪等不思議な魔法も多くありました。
ドラゴンの言葉はとても古いものですが、やがて人の言語に翻訳が可能になるでしょう。
嘗て人々はこの古代の言語を神話や伝説上のものだと考えていました。ところが、謎の文字が刻まれた石が世界各地で発見されると、学者達はこれらの石がドラゴンワードへの扉を開く鍵となると考えました
学者達はすぐにドラゴンワード神殿を建造し、神秘のベールに包まれたドラゴンワードを解き明かそうとしました。
研究によりこの謎の文字は、ドラゴンワードを組成する一つ一つの単語の「字母」の可能性が高いことがわかりました。これらの石は「ドラゴンストーン」と命名されました。
研究の結果に基づき、学者達は早くも特定のドラゴンストーンの組み合わせを発見し、翻訳を進めることに成功しました。
ドラゴンワードには魔法も含まれ、それぞれのドラゴンワードには独自の効果があります。
学者達は引き続きドラゴンワードの解読に力を注いでいます
_-_-_-_-_-_-_-_-_-_-_-_-_-_-_-_-_-_-
Game Guide for Clash of Kings